FC2ブログ

趣味全開の話




















Twitterには「裏垢女子」という文化がある。俄には信じがたいが、釣りではなく本当なやつもあるという。
一方で、出会い目的や目的の女に好かれたいがために、リプライを飛ばしまくったり、あらゆるツイートをふぁぼるような男もいる。
このような事例は、Twitterをやっていて何度か聞いたことがあったが、実際に目にすることは皆無であった。そこで私は、実際にそのようなアカウントをフォローして、その実態を調査してみることにした。


(当該アカウント削除につきこの記事を公開するに至った)


まずは、以下の条件を満たすアカウントを探すことにした。

①非公開アカウント(以下鍵垢で示す)であること
②病んでる(ように見える)こと
③自分でもフォローできそうなこと
※1

①を満たせば、ほぼ確実に釣りを回避することができる。なぜなら、鍵垢で釣りをするとは考え難いからである。※2
②にした理由は、裏垢女子にもいくつかのタイプがあるからである。大きく二つに分けると、病んでるか病んでないかの二つである。「病んでいる女に心配するような体で何かを狙いすり寄ってくる男」、というイメージがあるので、後者を選択した。病んでいるか否かは、鍵垢でも確認が可能なプロフィール欄で判断した。
③に関しては、かなり発見的な方法(と私の性癖※3)を用いた。
まずは、そういう類いの裏垢に群がる男を見つけることから始めた。そこで、適当なエロ垢を選び、そこにリプライを送っているアカウントを探した。これで今動いているアカウントが選別できる。
また、男のエロ垢は主に、「フォローするだけ」「自身もエロコンテンツを公開(転載)」「自分のツイート多め(普通の使い方)」などがある。この方法により、最後者を選別することができる。
そして、そのアカウントが「裏垢女子」に対しても同様にリプライを送っているか調べた※4。かなり時間がかかると思ったが、あっさり見つけることができた(2回目で見つかった)。
そして驚くことに、そのリプライは一方通行ではなく、ちゃんとリプライを交わした形跡があった※5
リプライを返してもらっているということは、そのようなアカウントでも、フォロリクが通るということである。そして、実際にフォロリクが通った。


フォローが通ったので、実際にツイートを遡ってみることにした。
まず、すべてのツイートに10程度のふぁぼがついており、それらは全てほとんど同じ人たちによるものであった。リプライに関しても、毎回5,6程度あり、その内容は
「身体がコンプレックスでそれでいじめられて悩んでいる」に対し、「自分は好きだよ」「気にしないで」
のようなものばかりだった。

目的の事柄を確かに確認することができた。




後日、本垢なるもののidを公開し、間もなく当該アカウントが凍結されてしまった。そのアカウントは、明らかに自分ではフォローできなさそうな異質な感じがしたので、調査はここで終了することにした。たった一週間だけの調査で多少悔いが残るが、えっちな動画が手に入ったのでそれだけで大満足である。
また、以上の方法を用いて新たな「裏垢女子」を探したが、普通に見つけることができた。しかし、私の性癖には合わなかったので、すぐブロ解した。



※1 鍵垢は相手の承認がないとツイートの閲覧ができない
※2 この考え方自体おかしな所があるが気にしない
※3 リアルな立場で考えるため 若い女の大きいおっぱいが好き
※4 片っ端からリプライを確認する
※5 鍵垢へのリプライ及び返信の有無は鍵垢であっても確認が可能 無関係な人間が返信をするとは考え難い
スポンサーサイト

音ゲー

ゲーセンへ行って音ゲーをやったが、ほとんど全ての機種(ドラム以外)で腕前が大幅に落ちていた。実際1ヶ月以上間が空いた機種もあったので、身体がかつての勘を忘れてしまっていた(つらかった)。
最近はBMSばかりでたまにドラムをやるという感じだった。そして、BMSとドラムは上手くなり、その他が下手になったので、継続することが地力の維持・向上に必要なことは明白である。
ということで、BMSで一区切りつくまで(Overjoy合格)、「ゲーセンでの音ゲー」を禁止することにした。こうでもしないとダラダラ続けてしまう恐れがあったので、思いきって大きな目標を設定した。これからどうなるか分からないが、とりあえずはBMSをやるのみである。

12/11

overjoy難易度表にいくつかクリアが増えた。かつては人外・ネタ譜面としか思えなかった面々にも、ある程度は食らいつけるようにはなってきた。ただ★★5以降は全く見えない。
今が一番伸びる時期なので、高難易度を積極的にやっていきたい。

伸び悩んだ理由

先日、ようやく新発狂皆伝に合格できたが、かつて合格した旧発狂皆伝の合格から9ヶ月以上もかかっていた。多少難化してるとはいえ、流石に時間がかかりすぎだと思った。
この伸び悩んだ理由を考えてみたら、意外なことが分かった。


①プレイ頻度が著しく低かった
新生活が始まったとはいえ、週1,2回のプレイはかなり少なかったと思う。その後も、手を痛めたり、ゲーセンへ行く頻度が増えたのも良くなかったと思う。

金欠になりかつ外出しにくい季節になってきたので、自ずとBMSをやる頻度が増えた。



②練習が適当でなかった
発狂皆伝合格の推定難易度は、概ね★23.50程度である。この値は、★23を半分以上イージー、それより上の難易度も多少はイージーがついている状態とほぼ同程度である。
それにもかかわらず、高難易度譜面を全くやらず低難易度ばかりをプレイしていたので、これでは発狂の耐性がつくはずがない。

Stella難易度表のお陰で、少しずつ高難易度へ挑戦できるようになった



③プレイ環境が適切でなかった
つい最近プレイ環境を変えるまでは、胡座・beatoraja・低白数字でやっていた。これは、かつて発狂皆伝に受かったときと比較すると、全く別物である。
部屋を掃除するついでにプレイ環境をある程度変えたが、これがかなりプラスに働いた。

現在は、着席・LR2・ガン下げと、かつてと同じ環境でやっている。


これらを意識し始めたのは、つい2週間ほど前である。そこからは一気に伸び、かつての感覚を取り戻すことができ、そのまま発狂皆伝に合格できた。実際の本プレイ以外のことを考えることは、その他の音ゲーの上達にも大いに役立つと思う。


検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR