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うんこ

授業中に、教授が授業中にトイレ等で途中退出する学生に関して言及していた。その時に、私にはそういったことが皆無だったことに気付いた。
と言うのも、最近の私の生活リズムは完全に固定されていて、決まった時間に排便ができる。こうなると、個室が埋まってて入れないということも無く、なかなか便利である(寝起きと寝る前にうんこしてる)。
体調が良くなってから下痢便や便秘もなくなり、かなり生活の質が上がってきた。やはり、健康のことは最優先に考えるべきだった。
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10/22

昨日叙情を聞き続けていたらやりたくなってきたので、ゲーセンへやりに行った。結果は分かっていたが、十分な予習をした上でA判定だった。
A3になって初めてアリーナに潜ったが、圧倒的な地力の差を感じた。とにかく個人差譜面がまったくできなかったので、単純なスコア力を上げるだけでなく、それぞれの譜面に対して対策を練ることも必要だと感じた。

あぼべ49落ち 唐突に投げられたがいい感じのスコアが出た。
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10/19

A3になった。
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ひとまず小目標を達成できた。途中A5に落ちかけたが、そこからずっと勝ち続け、A3まで上がることができた。
このモードを通じて、スコア力(特に単発系)をかなり上げることができた。だが、まだA2A1と先があるので、これからも頑張っていきたい。ただ、弐寺自体は暫く休止する。

意識したこと
・bpmの把握(16分のリズムを頭に浮かべる)
弐寺にはたくさんの曲があり、当然知らない曲もたくさんある。リズムを予め把握することで、開幕躓くことが少なくなる。
CPUは癖の少ない16分乱打譜面を投げてくるのでそこでも有効。
・餡蜜をしない
やっぱりちゃんと押した方がスコアが出る気がする。あと誤魔化してるとこの先に活かせない気がする。
・復習する
全然できなかったやつは後で復習した。桜、D、ノーティなどは復習したお陰で、再度投げられたときにそれなりに良いスコアが出た。

10/14

だいぶ高密度に慣れてきた感じがする。★21以下のエクハやst1以下のハードがいくつか増えた。それでもやはりディレイに難があるので、低難易度からしっかりと練習していきたい。★★2のBlue-White Crazystarsとst2(3)のマリオペイントのハードを目標にする。

10/10

個人差S+が3つ埋まった。
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灼熱兄弟もいけそうだったが、いい所までいって落ちた(第二トリル後半 BSS地帯後半)。その過程で、皿のガチ押し(比喩)ができるようになってきた。まだまだ皿が曖昧な所があるので、近いうちに完璧に記憶したい。
発狂bmsの地力がほぼ完全に発揮できるようになった気がするし、全エクハも視野に入ってきた。しかし、黒イカ,ネクタリス,卑弥呼などまだまだ難しいものが残っているので、これからも地力上げに努めたい。

不幸

昨日の夜あまり寝られず、朝から眠たかった。二度寝して時間がなくなり急いでたら、教科書を忘れた。昼休みにゲーセンへ行ってボルテをやったが、3連続でS寸止めを喰らった。帰り道のチャリで転んで、手を擦り剥いた。
恐らく、ここ数日オナ禁をしていたのが原因だと思われるので、帰ったら思いっきり射精しようと思う。本当にこの行為、人体に悪影響しかもたらさない。

創造

カスタムキャスト

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最近Twitterやハッカドールで、このアプリのことをやたらと見かける。TwitterのTLには、色んなかわいい女の子の姿が並んでいる。なんでも、自分好みの女の子が作れるというので、試しにインストールしてみた。

しかし、始めてすぐに問題が発生した。私は昔から「創造(想像)」というのが極めて苦手で、どんな女の子を作りたいか全くイメージできなかった。そして、何をすればいいのか分からずパニックになり、アンインストールしてしまった。

絵や文章の創作にしても、「自由にやればいい」と言われるが、真似ばかりしてきた私からしたら、どうすることもできない。このことは、昨日の日記にも関連しているし、私が大学で急に落ちぶれたのも、このような性格が原因かもしれない。

余談
芸術作品を作る(創る)行為は純粋な創造ではなく、模倣(ミメーシス)の組み合わせであるとも聞いたことがある。(参考:アリストテレス 「詩学」)

センス

世の中の人間は、「センスのある人」と「センスの無い人」の二種類に分けられる。大抵の場合、私は後者に分類される。ある人がどちらに属するかは、その人を観察していれば大体分かるが、その根源的なものが何なのかは全く分からない。

今日、スーパーのアルバイトで、売場作り(手直し)を任された。その際、上司(センスがある人)から「売場作りに厳格なルールは無いので、良い売場になるかはその人のセンスのみで決まる」と言われた。例を見せてもらうと、人間の身体的特徴や人間心理などを考えた、センスのある陳列だった。私にはそのような能力が無いので、ただ真似するしかなかった。
作業を始めてしばらく経って、別の従業員(売場作りに疎い)に、「○○君センスあるね」と言われた。もちろん、私にそのようなものは無く、ただ真似をしていただけである。しかし、第三者から見ればこう思われても仕方ない。

私自身、センスがあるとは全く思ったことがない。しかし、センスの有無を見分けることはできるので、そういう人の真似をするだけで、センスがあるように振る舞うことができる。そう考えると、私には「センスの良い人を真似る」センスがあるのかもしれない。

10/05

紫ネームになった(ドラム)
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スキルの対象の50枠を埋めたと同時に、スキルポイントが5000.00を越えた。その過程で単曲スキル120.00超えが出たので、少し慣れれば赤ネームもすぐに行けると思う。

最近本当に色んな音ゲーを触るようになった*1が、その度に上達が早くなっている気がする。ドラムはまだ20クレくらいだし、同時期に始めたオンゲキは、既に虹レ相当のスコアが出ている。
実際、新しく音ゲーを始めると、他機種と比較して「この配置は○○と似ている」や「この配置はこの機種独特の配置だ」と思うことがよくある。

例を挙げると
ドラムマニアの場合
・ペダルの押し方(連打)がDDRに似ている
・横に移動しながらの連打がミライダガッキに似ている
・連打の交互の叩き方の運手は太鼓と同じ
・極めて早い縦連が太鼓のロール処理と同じ
・同時押しは発狂bmsでの横認識が活かせる

オンゲキの場合
・レバーの持ち替えがボルテに似てる
・LとRの出張(跨ぎ)がボルテとチュウニズムに似てる
・譜面のつくりがチュウニズムに似てる(予想できる)

という感じになり、ある音ゲーで得た知見を新たな音ゲーに活かすことで、新機種への順応がとても早くなる*2。私が「上達が早い*3」と周りから言われるのは、このせいかもしれない。
逆に、他機種との関連が見つけられなかった機種(指,リフレク,クロスビーツ)は、普通に下手である(そしてあんまり楽しくない)。




*1 最初はホームが近い多機種勢(全部上手い)の某音ゲーマー(2人)に憧れていたが、色々触っていくうちに「音ゲー自体楽しいもの」と思うようになった(最後の文章で一部否定しているが)。
*2 このようなことは学問の分野でも存在し、例えば「哲学を学ぶことで数学への理解が深まる」というのがある(実体験)
*3 実際上達が早いと言うより最初の伸びが長いだけである その後の地力上げは人並みに苦労する

10/04

少しずつ脱力の感覚を取り戻してきた。★21やst1がほとんど(再)ハードできたし、初めて★21の譜面がエクハできた。譜面が「見える」という感覚と、鍵盤が「押せる」という感覚を久し振りに実感できた。
最近は弐寺の頻度が増え、かつスコアを出したいという気持ちが出てきたせいで、鍵盤を強く押す癖がついてしまっていた。今日はたまたまアップに用いた譜面が高速譜面ばかりだったので、上手く脱力ができたのだと思われる。
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